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寝る寝るねるね。

夢とやりたいことを遠慮がちに語っていく女子大生イラストレーター。たまにFGOガチャ日記になる。

おしゃべりだけど別に話すのは好きではない人がいる?

 

 

 

ごきげんよう

日付のなかなかギリギリになってしまった。疲れ果てた女子大生、鈴木だ。

ごきげんうるわしゅう。

 

 

 さて、自慢をしよう。

 

いつもお世話になっているB先生に貰ったホワイトデーのプレゼント。

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わー!すごーい!きみは女心のわかるフレンズなんだね

 

男性諸君にはひとつアドバイス

女性に何かものをあげるときは、『自分では買わないけど人に貰ったら嬉しい嗜好品』か『魔法の素敵なカード』をあげるとよい。特に後者は効果的だ。

ぜひ意中の相手がいたら使ってみてほしい。

ちなみに鈴木は魔法の素敵なカードをくれる人間は老若男女問わず愛している。

 

 

 

 

さて、今日は団体の活動日。

今日はそこの女の子とこんな話をした。

 

 

 

鈴木「Tちゃんはあんまり人嫌いなさそうだよね」

T「あー、たしかによく人当たりいいね、って言われるんですけど、めっちゃ人選ぶんですよね」

鈴木「へえ、意外!」

Tちゃんは穏やかな文系少女。

あんまり人を嫌わなさそうなのに、彼女いわく、本当のことを言える人は限るので、それ意外の人間はあまり興味がないらしい。

 

”嫌いな人でも好きになる努力”だの言うけれど、高いところ嫌いなのにバンジージャンプをする必要はないと思うのだ。

 

嫌いな人は嫌いでいいし、好きなひととだけ関わっていればいい。

大事なのは争わない距離感をもつこと。

 

鈴木はちょっと周りに言えないほど人の好き嫌いが激しいから集団はけっこうキツかったりする。

好き嫌いというよりも、「興味がある」「興味がない」の線引が激しい。

私の価値観を2つにわけるとこれになるから。

 

 

「おしゃべりだよね~」「しゃべるの上手だよね」とよく言われたりするのだが、別に喋るのが好きではない。別に人と話したくない。

実際高校からの親友と会うと私はずっと黙っている。向こうが喋るのをずっと聞いてる。

 

結構いるとは思うけど「自分の価値観と合う人と喋るのが好き」なのであって、「人と喋るのが好きなのではない」

 

同じバトミントン部でも、同じようにバトミントンが好きでも、性格合わない人だっている。

そういうこと。

 

私は集団の中にいても「こいつは興味がある」「こいつはどうでもいい」と線引する。

その子と話したりもするけれど、けっこうストレスが溜まる。その子はなんにも悪くないんだけどね、、、単に自分の問題。

それは目上の人に対しても思ったりするし、「こいつはもういいや」と冷めたりもする(それはバレないようにしないとだめやで)

 

やっぱり自分がかなり難儀な神経しているから、同じように、集団の中だときついって言う子はなんとかしてあげたいなあ、と思う。

別に孤独が好きなわけじゃなくて、「自分の好きな人間だけで周りを固めたい」人なんだろうね。すげえ排他的。

 

そういう子の解決策って、自分の好きな人間だけで固めたコミュニティを作るしかない。

他だと多分死んでしまう。精神的にね。

 

ある程度自分を偽るというか、表情を作ることは覚えないといけないけど、どこか一箇所、「ほんとに無理なんです、、、」って言って泣ける場所を作ってあげないときついよね。私もきつい。わかるわかる。

 

そんな子をちょっとでも助けられたらいいね。

 

 

そんな人を助ける環境づくりの団体の代表してます。

良ければ連絡ください。

gakucir.com

連絡先:sssketchhh@gmail.com

 

 

 

P.S.

 

 

yogibo.jp

 

ほしい、、、